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スタッフのつぶやき |
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最近のTVCMで、コピー機などの電気機器メーカー『RICOH』のCMを見たことはありますか? CMの中で、とても共感できるフレーズがあったので紹介します。
「伝えるってどうしてこんなにムズカシイんだろう。」 「伝わるってどうしてこんなにウレシイんだろう。」 「私たちは、ずっと『伝える』を創っています。」
保障の持ち方や、種類、必要金額など、1人1人お客様によって異なります。 『誰のために・何のために』保障を持つ必要があるのか、お客様ご自身で考えていただく事が重要です。 私達がお手伝いさせて頂く中で、お客様にとって、どういった方法が1番安心していただけるか、『伝えて』いきたいと思います。 |
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保険は何の為に準備したのでしょう?保険はどんな時にお役にたつのでしょう? 大切な保障をお預かりしている既契約の皆様へのラブレターとラブコールを続けています。 叱られることも沢山ありますが、最後に必ず「ありがとう!これからもよろしく」と言っていただけます。 お役にたつ事を考え続けることが、お客様への安心ににつながると実感しています。 |
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最近、企業の提携、合併が盛んに行われニュースなどでも報道されています 経済のグローバル化、三角合併などもあり生き残る為必死です。 先日、ある番組で松坂屋と大丸のことをやっていました。 インタビュアーが社員の方に、皆さん前向きに仕事されていますか?と質問をしたところ、 その社員の方は、本気で仕事をしなければ生き残れない、本気のものしかいないと、答えていました。 会社の大小関係なく、本気で仕事に取り組むことは非常に大切なことだと思います。 また、そうでなければ得るものもないかと思います。 |
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保険料は支出か?投資か>とのご質問に、私なりに感じた事を書かせていただきます。 病気をしてからの私は、「いつどうなるかわからない」という不安を健康な方よりも強く感じている気がします。 今もし何かあったら、娘は一人でどうなってしまうのか・・・考え出したら涙が止まりません。 今、文章を書き込みながらも泣いているくらいです。 資産がある訳でもなく・・大きな知恵がある訳でもなく・・今の私に出来るのは彼女がこれから先、 困らないように、彼女自身の保障を残してあげる事だけと思っています。 そして、保障を持っておく事で彼女が困った時には、店舗の皆さんが知恵を貸してくれると信じています。 接客の時に、そんな気持ちをお客様にも感じてほしいとは思っていますが、 同じ気持ちになってほしいとは思いません。 ただ、私と同じ状態になる前に気づいてほしいと思います。 いつまでもそばにいてあげられる訳ではない事を・・・。 保険料は支払う人の気持ちです。 掛け捨てだろうが積み立てだろうが、気持ちが詰まっていると私は感じています。 |
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「子供達には遣い残した現金をあげれば良い」と思っている退職後のご夫婦に、 生命保険で残す場合との違いを明確にお伝えできたなら、新たな選択肢がお客様に提供できるのではないでしょうか? 「万が一」の時、本人口座の現金はすぐには引き出せないで困るケースも多いようです。 保険金はすぐにつかえますよね。 この部分がポイントだと思います。 |
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保険は、お金がない人こそ「万が一」の時に困るので入らなくてはならないもののはずですが、 現実にはお金に余裕のある人のほうが、より高額の保障を受けられるものを持つ事が出来る場合が多くあるように思います。 この点でいえば、月々の保険料を生活ぎりぎりのなかでやりくりしている家庭にとっては支出といえそうですし、 すでに十分な貯蓄や収入が確保されている家庭が保険にも入っておこうとなれば投資といえるのではないでしょうか。 私たちはお客様に保険料が「支出」も「投資」もどちらにも感じさせてはならないと思います。 保障の目的は、安心するためであって、 月々のやりくりが厳しい家庭に入らなくては大変なことになるよと不安を煽るべきではありませんし、 十分な貯蓄のある家庭に入っておくとこんなにお得ですよと他の金融商品と競わせるものでもないと思うからです。 |
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既にご存知の事と思いますが9月3日に、臨時ミティングを長野で開きました。 新規加入された会員の方も発足準備の段階から参加くださっている方も一同に集まり、 あらためて「思い」を共有しました。 グループは、エリアでキチンと保険を案内し、より高いレベルでお役にたつために、切磋琢磨し続ける仲間の集まりです。 各地域ごとの特色を生かした接客と推進が豊富な事例研究となり、励ましとなり、反省となっていきます。 質問でも困ったことでもクレーム対応でも、恥ずかしがらずに照れないで、暖かい目で惜しみなく自分達の思いを発信しあいませんか? コメントの中身は自由です。皆さんでもっと活用してほしいと思います。 |
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先日健康診断に行ってきました。 今まで一度も引っかかったことが無かったのに、 今回に限って、食道ポリープ、胆石、乳腺腫瘍と沢山発見され、休みの度に再検査に病院通いしております。 食道ポリープは大丈夫だったんですが、胆石は、胆嚢いっぱい石で埋まっており摘出手術をすることになりました。 お蔭様で、きちんと保障を持たせていただいておりましたので、安心して入院できます。 なお参考のため個室料金の最高額は36,000円でした。 今回経験したことを元に、もっと保障の大切さを伝えていきたいと思います。 |
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5月のグループ総会の際、お見舞いを頂戴しておきながら、お礼もしておらず恥ずかしい限りです。 皆さまの暖かい心に触れ、早く治りましたと報告をしたかったのですが、 私のガンは持ち主の性格に似て頑固のようでなかなか消えてくれません。 7月にまたリンパ節が痛みを伴い腫れました。 リンパ節をやっつける為、抗がん剤の投与は休みとなり放射線治療が始まりました。 初日にこんな事がありました。 放射線治療の費用を担当医から聞いてなかった私は 5,000円 くらいと思って精算機に向かいましたが・・請求額は12,000円だったのです。 「えー困る」車に乗った瞬間涙が出ました。 予定では10回なので「12万円かかる」そう頭で理解したとたん「治療はやめよう」とも思いました。 私が皆さんに伝えたい事はここからです。 その後会社に出勤して皆に「どうだった?」と聞かれ泣きべそをかきながら「12,000円かかったー」と報告すると 皆もびっくりして領収書を見たり、費用の捻出方法を考えたりしてるうちに、 「自分の通院保障どうだっけ?」とパソコンを見始めました。 そして「足りない」と保障を増やす作業に。 そして家族の保障、そこからお客様の保障の確認へとその日のうちに次から次へと気づいて頂く行動を皆がしてくれました。 その素早さは皆さんにも見せたいくらい感動するものでした。 沢山の方に応援頂いているのに「治療をやめよう」と思った自分を情けないと思いました。 こんなに自分の事の様に捉えて行動してくれているのに申し訳ないと・・。 人事とは思わず受け止めてくれるスタッフに囲まれて仕事が出来る幸せを感じました。 お客様から紹介がくる理由もここにあると感じました。 ちなみに、次の日は3,000円の請求でした(お騒がせしました)。 今回の放射線治療にかかる費用は全部で50,000円くらいになるでしょう。 今月の医療費は、月初めの抗がん剤治療2回と合わせ90,000円くらいです。大きな負担です。 こんな松本店の一日を、皆さんにも味わってほしかったので、失礼とは思いましたが、お礼と一緒にさせて頂きました。 病気はなかなか治りませんが、この仕事を通して心のケアの出来るショップ作りをしたいと考え、 実現できる日を夢みて前を向いております。 これからますます暑くなってきます、皆さまも体調に気をつけて良いショップ作りに励んでくださいね。 またお会いできる事を楽しみにしてます。 |
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相談窓口は、チームプレーでその機能と役割を果たします。 「相談窓口」につなぐ人・つながれる人それも役割分担ですよね。 私は誰?をスタッフ一人一人がもう一度キチンと心の中に落とし込む良い機会です。 リーダーはスタッフのお世話をする人だと思えば丁度良いかなと思います。 大変でしょうけど、頑張ってみて下さい。 |
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