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私達の声は、響いていますか。
20世紀も末に近い頃。
とある街のロードサイドに、日本で始めて
生命保険のサービスショップが
オープンしました。
決して広くはないスペースで、しかし、
熱い想いを礎として。 |
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それは、”売りたいときに、売りたいものを、売りたいだけ売る”という
売り手主体の保険文化を変えてみせるという意思。
「保険ほっとライン」の誕生です。
以来、より高いレベルでお客様のお役に立ちたいという理念のもと、仲間を集め、
連携とサービスショップの輪を広げ、着実に人材の育成を進めてきました。
規制緩和をはじめとする社会の動きとともに、
いまやこの分野も大きな変革期を迎えつつあります。
チャネルも多様化しています。
しかし、私達「保険ほっとライン」のコンセプトは変わりません。
それは、保険を”売る”ことではなく、保険で”お役に立つ”こと。
その方の人生観や価値観を表わすのが保険だからこそ、
ご自身で考え、決めていただきたい。
私たちの仕事はそのナビゲーションをお手伝いし、お世話することです。
その上にこそ「安心のブランド」を築くことができると確信するからです。
「きちんと保障をお持ちですか。」
・・・今日も、全国の街角から”気づかい”の声が聞こえてきます。
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