FAQ:診断書がなくても入院給付金を請求できる場合とは?|医療保障の知識|保険ガイド|保険ほっとライン

保険ガイド『医療保障の知識』

「かかりつけ」としてお役に立つ、あなたの街の保険ショップ

カテゴリ:医療保障の知識

FAQ:診断書がなくても入院給付金を請求できる場合とは?

医療保障の知識

すべての入院で診断書が必要となると、入院期間が短ければ、受け取る入院給付金に対して診断書代が割高です。そのため、保険会社の定める所定の条件をすべて満たす場合に限り、診断書の添付を不要としている生命保険会社が多くなっています。(所定の条件は保険会社によって異なります。)

(診断書不要となる条件の例)
  • 入院日数が20日以下や、給付金額が10万円以下などであること
  • 契約後2年以上経過していること(2年未満は条件付で可能な場合もある)
  • 手術給付金を受け取る手術を受けていないこと
  • (女性疾病特約をつけている場合)女性疾病給付金の対象とならない入院であること
  • 入院日から退院日までの記載のある医療費領収証やそのコピーを添付すること  

保険で困ったことがあれば、
何でもご相談ください

  • 保険の相談実績15年で30万件以上
  • 専門のスタッフが対応

最寄の保険ほっとラインの
店舗にて承ります。
お気軽にお問い合わせください。

ご予約はお客さまサービスセンターまで

0120-114-774

受付時間 9:00~19:00(土・日・祝もOK)

『医療保障の知識』
カテゴリの一覧へ

この記事をシェアする

フリーワード検索

保険ガイド

医療保障の知識

生命保険商品について

介護保障の知識

生命保険の税金知識

相続と贈与の税金知識

年金の知識

よくあるご質問

保険の用語集

店舗を探す

エリア
都道府県
店舗名

※エリアまたは都道府県のみ選択した場合は、一覧ページへ移動します。

きちんと倶楽部