母が原発不明がんにかかってしまいました|保険の給付体験談|保険ほっとライン

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母が原発不明がんにかかってしまいました

  • 給付対象の病名:原発不明がん
  • 60代・女性
  • 職業:年金生活者
  • 家族構成:ご夫婦とお子さま1人

私の母は「原発不明がん」で亡くなりました。
がんがどこから発生するのか分からないまま、からだのあちこちに転移していく病気です。
母は転移したがんをとる手術を何度も受けました。
でも原因になっている部分が分からないからまた再発してしまうんです。

まさか自分の母親がそんな大変な病気になるとは思いもしなかった。
父はすべて母任せの人だったので闘病中も途方にくれてばかりでした。
そんな中、唯一の救いが母が入っていたがん保険だったんです。
「がん保険ってこんなにお金を出してくれるんだ!」と、当時の私は驚いたものです。
私達はがん保険のおかげで経済的な心配をすることなく、看病に専念することができました。

そして、そのがん保険の使い方を教えてくれたのが近所にあった「保険ほっとライン」さんだったんです。
他所で入った保険なのに、「保険ほっとライン」の方達は親身に相談に乗ってくれました。
保険会社から書類を取寄せることから記入の仕方まで全て教えて下さり、私達は特に苦労することもなく多額の給付金を受け取ることができました。

保険は難しいことが多いので、相談できる場所があることの安心と心強さを実感した出来事でした。
ありがとうございました。これからもずっとお付き合いをさせて欲しいと思っています。

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