突然検査でみつかった子宮がん|保険の給付体験談|保険ほっとライン

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突然検査でみつかった子宮がん

  • 給付対象の病名:子宮がん
  • 30代・女性
  • 職業:自営業
  • 家族構成:独身・1人暮らし

突然見つかった子宮がん、まだ治療方法も決められず只々不安になっていた時、20代に加入していたがん保険を思い出し、近くの【保険ほっとライン】を訪れました。

一般的な意見として現状をお話する中「こちらでも全てお手続き、お手伝いさせていただきます。」と言っていただき、加入内容を確認後、ひとまずこれで治療費に当てられると安心したところ、古いがん保険だったため給付の受取人も父になったままでした。

父とは母が亡くなってから疎遠になり居場所もわからない旨お伝えしたところ、保険会社にかけ合っていただき自身で受け取れるよう手続きしていただきました。

ふだん気にも留めていなかったので証券も開けることなく、内容や受取人の確認などしていなかったことに反省させられると同時に保険のありがたさに気づかされました。

そして何もわからない私にいろいろ親切に教えていただき、その後の放射線や温熱療法を行った後も、どなたが対応して下さってもスムーズで丁寧に手続きしていただき、安心して請求できたこと、感謝しております。
ありがとうございました。

知人にも紹介させていただいており、お世話になるかと思いますが今後ともよろしくお願い致します。近くにほっとラインがあって本当によかったです。

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