健康そのものだったのに・・・。狭心症と診断されてしまいました|保険の給付体験談|保険ほっとライン

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健康そのものだったのに・・・。狭心症と診断されてしまいました

  • 給付対象の病名:狭心症
  • 80代以上・男性
  • 職業:年金生活者
  • 家族構成:独身

去年の夏、それまで病気とは全く無縁だった私でしたが、突然胸が苦しくなり病院に行きました。
そこで心臓に異常があるとの事ですぐに入院になりました。
数年前に妻とは離婚し娘二人は嫁いでしまっており、頼る人がいない私はなんとか自力で入院の準備をし1ヶ月近い入院をしました。
入院費も1ヶ月になると、高額になり老後の為に貯めていた貯金をかなり使ってしまいました。

退院して半年、今までの様に仕事もできない為、家計の節約をしようと会社で加入していたがん保険を解約しようと書類を取り寄せたのですが、書き方がわからずにいたところ目に入ったのが保険ほっとラインでした。
担当の方は書き方を教えてくれるだけでなく、そこで私の話を親身に聞いてくれ、保障の内容も再度調べてくれました。
そこで、がん保険と思っていた保険に特約が付いていて、給付金が貰えることが判明し、その場で手続きして頂きました。
そして数日後にはお金が入っており、老後の貯金もだいぶ取り戻すことができました。

保険の事は別れた妻にまかせっきりで、嫁いだ娘に頼る事もなんだか恥ずかしくて、どうする事もできず相談した先が保険ほっとラインで良かったと思いました。
家の近くに、何でも相談できる場所があることで安心して暮らせます。

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