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妻が虚血性腸炎で、急な入院

  • 給付対象の病名:虚血性腸炎
  • 20代以下・女性
  • 職業:主婦
  • 家族構成:ご夫婦とお子さま1人

仕事から帰ると、長男が「さっきお母さんが救急車でつれていかれちゃった!」と泣いているので、私が落ち着かなきゃと思いながらも実際頭は真っ白でした。何せ、今まで家族誰もが入院とかしたこと無かったですから。

妻の母親がついていてくれたので病院に行っても妻は元気そうで少し安心しました。
「ほら、お母さん大丈夫だからな、すぐ帰ってくるからな」と子どもに言い聞かせながら、自分を言い聞かせている状態の私。
妻からの病名「虚血性腸炎」と聞き、全く聞いたことも無い病名なので、更に動揺。
妻「大丈夫よ、1週間くらいの入院で退院できそうですって。心配かけてごめんなさいね」
私「おれ、何かできること、あるか?」
妻「子どもたちはお母さんがしばらくいてくれるっていうからこの際任せましょう。それより、あなた、保険ほっとラインに電話してね。お金、出るかしら?」

妻から「保険ほっとライン」という言葉が出てきて、はっとしました。担当スタッフの顔と、言葉がすぐ甦りました。「何かあっても、何も無くても、保険でお困りなことがあったらいつでもご連絡くださいね」

電話すると、期待以上のお声をいただきました。入院する妻のことだけでなく、2人の子どもの世話のことや、動揺を悟られたのか私への気遣いの言葉。

妻が退院したと連絡したら、次の週末には家まで書類を持ってきてくれたNさん。妻の回復した様子を最後まで気遣っていただき、本当にありがとうございました。
家族全員、ここでお任せしてよかった。何も無くても、何かあっても安心だな、と感じました。

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