夫が脳腫瘍と肺がんになってしまいました|保険の給付体験談|保険ほっとライン

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夫が脳腫瘍と肺がんになってしまいました

  • 給付対象の病名:脳腫瘍
  • 30代・男性
  • 職業:会社員
  • 家族構成:ご夫婦とお子さま2人

主人が体調不良を訴えたので病院へ検査に行ったところ、脳に腫瘍が2つあると診断されました。
さらに、その腫瘍は転移して出来たものだと判明。すぐに全身を検査し、肺がんも見つかりました。
すぐに主人は入院し、手術も決まりました。以前保険には入ったものの、どのように請求したら良いか分からず、とりあえず以前お世話になった保険ほっとラインのお店へ。

初めての給付手続きの為、何も分からず不安でいっぱいでしたが、書類の書き方からお金を受け取るまでの流れをひとつひとつ説明してくれ、「分からないことやご不安なことがあれば、いつでも、何でも聞いて下さい。ご自宅や病院にも伺います。」という一言をいただき、それまではあまり病気のことは人に話したくなかったけれど、保険ほっとラインの方なら安心できるかな、と思えました。

脳腫瘍の影響で主人がうまく言葉を話せなくなってしまったこと、それから毎晩泣いていたこと、子供には迷惑をかけたくないと思っていること・・・。手続きの方法を教えてもらうつもりで行ったのに、お店を出た時には少しだけ心が楽になっていました。

今後も主人の治療は長引くと思いますが、保険のことだけでなく色々話を聞いてくれる、安心できる場所が見つかって良かったと思っています。これからもよろしくお願いします。

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