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学費の貯め方相談会で世界に一つだけのアクスタプレゼントキャンペーン

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学費の貯め方相談会で世界に一つだけのアクスタプレゼントキャンペーン

ママ必見学費の貯め方相談会でアクスタプレゼント

お子様の大切な学費です。
色々な貯め方について、今回はまず知るところから始めませんか?
わかりやすくご説明いたします。

保険ほっとライン各店舗にて【学費の貯め方相談会(無料)】をご利用いただいた方に、 お子様の写真でつくるオリジナルアクスタをプレゼントいたします。
「学費はいつから貯めたらいいか」、「どの位貯めたらいいか」など、お客様からよくいただくご質問にお答えいたします。(今回のプレゼントは、初めてご来店いただいたお客様に限らせていただきます。)
どうぞお気軽にご利用ください。

今回のご来店プレゼントはお子様のアクスタです。パパ・ママのスマホに撮りためた、たくさんのお子様の写真から、お気に入りの1枚を選び、専用フォームにてお送りいただくだけで作成、プレゼントいたします。アクスタは、今や推し活の必須アイテム。写真よりも立体的なアクスタをリビングや職場のデスクに飾れば、お子様をより身近に感じられます。
おじいちゃん、おばあちゃんにプレゼントしてもきっと喜ばれると思います。尚、今回のアクスタプレゼントは、先着100名様とさせていただきます。
どうぞお早めにご予約ください。

※学費の貯め方相談会は、2024年6月30日までの開催となります

「(無料)学費の貯め方相談会」でママ必見学費の貯め方相談会でアクスタプレゼント

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※ご予約の際は「学費の貯め方相談会アクスタプレゼントキャンペーン」とお知らせください。

学費の貯め方は色々あります

そもそも学資保険の仕組みって?
小学校から大学まで、どれ位の学費が必要?
学費を貯めるならNISAのほうがいい?
など。
実は前から一度聞いてみたかった。でも誰に聞けばいいのか分からなかった!
そんな疑問があれば、ぜひこの機会にご質問ください。FP等、お金のプロがお客様の疑問にお答えいたします!

学費を貯めておく必要はある?

まとまって大きな金額がかかる。
必要な時期が決まっていて変えられない。
お子様の将来にとって最重要ともいえる費用。
という点から、優先順位を高く準備されることをお勧めします。
もちろん子育てにかかる費用は学費だけではありません。
お子様が興味を持ったものは、なるべくやらせてあげたいと思うのが親心。
ピアノやダンス、サッカーや野球、また、英会話や学習塾、また受験に関する費用など、学校以外の教育費も結構かかります。色々な時期に、色々な費用がかかるので、まずは必要な時期が決まっている【学費】の準備から始めておくと安心ではないでしょうか。

貯蓄はいつから始めたらいい?

「子供が高校や大学に行くのは、まだ十年以上も先だから、学費の準備はもう少し先でいいかな」という考えのパパやママは多いですが、本当にそうでしょうか。
お子様の成長にしたがって、教育費以外も増えていきます。
食費は増えるし、洋服もあっという間にサイズアウト。小学生になるとスマホやお小遣いも必要だったり。専業主婦だったママが、お子様の塾代のためにパートを始めたなんてよくある話です。
また、住宅ローンの支払いが始まると、貯金をするのも大変。だから、学費の準備は、なるべく早く始めるのをお勧めします。
例えば、お子様が小学生の間に、ある程度貯めておければきっと後が楽になると思います。

学費はいくら位貯めておけばよい?

学費はいくら位貯めておけばよいですか?
よくいただく質問ですが、どんな学校を選ぶかでまったく異なります。
中には、「うちはすべて公立で考えているので」と、すべて公立と国立の学費で計画される方もいらっしゃいます。
しかし、現実の学校選びはそう単純ではないかもしれません。
お子様が育っていく過程で、沢山の選択肢が出てきます。

「(無料)学費の貯め方相談会」でママ必見学費の貯め方相談会でアクスタプレゼント

学校の教育方針に共感したので通わせたい
得意な運動を頑張れる学校に行かせたい
中高一貫校のカリキュラムで学ばせたい
先々を考えて大学の付属校に行かせたい
子供の性格を考えて女子校、男子校に行かせたい
など。
その時のお子様にいちばん相応しい学校を選ぼうとしたときに、公立か私立かだけではない、別の要素で学校を選ばれる可能性は十分にあると思います。
大切なのは、色々な選択肢を想定して、目標金額に幅を持たせておくことです。

学費はどのような方法で貯めたらよい?

学費を貯める方法は色々あります。
代表的なのは、
銀行や郵便局の預貯金
保険会社の学資保険
証券会社など、NISAを活用した投資
など。
下のグラフは「学費をどのように貯めていますか?」というアンケートの結果です。
(2022年1月小学館【HugKum】調べ)

教育費をどのように貯めていますか?(どのように貯めようと思っていますか?)

お金の貯め方には色々な選択肢がありますが、それぞれに長所と短所があります。例えば預貯金の場合は、元本が減る心配がない代わりにほとんど増えません。
仮に金利0.0020%の定期預金に500万円を預けたとしたら、1年で100円しか増えません。
これでは将来物価が上がってしまったとき心配です。アンケートでは1位の学資保険も、低金利のため以前と比べて収益性が低下しています。
でも、親の死亡時も保障される点は、他の運用には無い大きなメリットです
株式投資は収益性が高く、NISAの活用でさらに収益性を高めることができますが、元本の保証はありません。こうしたお金の貯め方について、今まであまり関心が無かったという方には少し難しく感じられる点があるかもしれませんが、出来る限りわかりやすくお伝えしますので、ご安心ください。今回の相談会が、お子様の学費の準備をスタートするきっかけになれば嬉しいです。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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