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急に右脚に痛みや痺れを感じ・・・検査結果では脊柱管狭窄症と告げられました

  • 給付対象の病名:脊柱管狭窄症
  • 80代以上・男性
  • 職業:年金生活者
  • 家族構成:ご夫婦とお子さま3人

以前、妻と娘の見直しをしていただきました。
私はと言うと、数年前がんにかかり見直しをするのが難しく、今まで加入していた保険を継続することに。
そのときスタッフの方が言った『今の保障を大切に持っていて下さい。』の一言にびっくりしたのを、今でもはっきり覚えています。
私にとって保険とは『無理やり加入を進められる。』という、あまり良くないイメージがありました。
新しい保険を勧めるのではなく、本当に私のこと、家族のことを想ってのアドバイスだったと思っています。

それから半年程たった頃、急に右脚に痛みや痺れを感じ歩くこともできなくなりました。
妻とタクシーで病院へ行き、医師から告げられたのは『即入院』。病名は脊柱管狭窄症でした。
注射を1.2本打ったらすぐに帰れると思っていたので妻も不安そうにしていました。

入院をしてからの数日間は検査等で忙しく、数日たった頃、保険ほっとラインへ電話をしました。
私の保険は、保険ほっとラインで加入したわけではありませんが、体調の気遣いや書類の手配をしていただき本当に助かりました。

約一ヵ月後に退院が決まり、給付請求の手続きをしたく連絡をしました。
入院中に様々な治療をしましたが、経過は良くなく5.6歩歩くのがやっとなので『申し訳ないが
家に来ていただくことはできないか』と伺ったところ快諾していただけました。

訪問時には、必要な書類をお持ちいただき、記入箇所も丁寧に教えていただきました。

現在は少しずつですが、松葉杖を使い歩けるようになってきています。
きっかけは保険の見直しという『入り口』でしたが、給付等の『出口』もきちんと対応してくださる保険ほっとラインに感謝しています。

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