子宮頸がんで入院することになりました|保険の給付体験談|保険ほっとライン

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子宮頸がんで入院することになりました

  • 給付対象の病名:子宮頸がん
  • 20代以下・女性
  • 職業:会社員
  • 家族構成:ご両親と兄弟

「子宮頸がんで2週間位入院する予定なので書類を郵送して下さい」と連絡をしたところ、「郵送ではなく、お伺いします」とスタッフの方は仰られました。

後で知ったのですが、子宮頸がんで2週間も入院となると悪性新生物の可能性が高いと判断し、現在の加入内容も含めて給付の案内をしようとそのスタッフの方は思い、訪問して下さったという事。

約3年前にバランス良く、がん保険、医療保険、三大疾病保険その他加入していましたので、保障の内容に関しては安心して、今後の手続きも行えると思いました。

しかし実際の給付金の受取り金額があまりにも多く驚きましたが、それ程の病気をしたんだなとも思いました。

若くして大きな病気をしたので、今後の保障も同時に不安に思い、その後、毎年、「今、加入できる保障はありますか?」と更に保障について真剣に考えて相談に乗って頂いています。

私がここで感じた事は、保険である程度の経済的不安の解消は出来たとしても、精神的不安の解消を完全に取り除く事は難しいと。私ももっとスタッフの方たちと一緒に保険について勉強したいと思い、お付き合いさせて頂いています。

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