主人が肺がんで余命半年の宣告|保険の給付体験談|保険ほっとライン

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主人が肺がんで余命半年の宣告

  • 給付対象の病名:肺がん
  • 30代・男性
  • 職業:自営業
  • 家族構成:ご夫婦

主人の肺にがんが見つかった時、すでに病状はステージ4、余命6ヶ月と宣告されました。

独立して事業を興し、結婚も一年目になりそろそろ子供を・・・と考えていたため、5ヵ月ほど前に新規で保険に入ったばかりでした。

正直生活に余裕があるわけではないので、家計を削ってまで保障に充てるのは無駄な気がしていましたが、保険の担当の方と何度も話しをしていた主人は「余裕がない今だからこそ自分に何かあったらお前が大変な思いをする事になるから」と最低限の保障を掛けてくれていました。

余命宣告の6ヵ月を待たずに主人は亡くなりましたが、備えていたがん保険からの給付を受け最後まで前向きにがんと闘いました。

亡くなった後の給付では、事業資金として貸付を受けていた借金は保険で完済でき、わずかながら私の手元にも葬儀代が残りました。

給付の際には病院や自宅に足を運んで下さり、心が折れそうになっていた私を気遣い励ましながら迅速に手続きを進めて頂けた事、感謝しております。

「いつもお会いする度に奥様のお話をされていたんですよ。とても愛されていたんですね」という担当の方の言葉に、給付金とともに、自分のいないところでそんな風に話してくれていた主人の想いも受け取った気がしました。

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