風邪と思って病院に行ったら肺がんと診断されました|保険の給付体験談|保険ほっとライン

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風邪と思って病院に行ったら肺がんと診断されました

  • 給付対象の病名:肺がん
  • 20代以下・女性
  • 職業:主婦
  • 家族構成:ご夫婦とお子さま2人

風邪が長引いていると思ってかかった病院でいきなり肺がんと診断されました。
下の娘も生まれたばかりで、まさか自分ががんになるなんて愕然としました。
主人の転職もあり、治療費のこと今後の生活のことが心配でした。
入院後、母に契約時にもらった証券ファイルを渡しお店へ連絡してもらいました。
その日のうちに入院先の病院まで請求書類を届けて下さり、今後の請求手続きの流れ、
現在の加入内容について丁寧に優しく教えて下さいました。
他社の保険請求まで気遣っていただきました。
お会いできて、前向きに治療のことだけ考えることができるようになりました。
退院後、請求書類を安城店に持参し、迅速に手続きいただき、すぐに給付金も
受取ることができました。
学資保険の相談に行ったあの時、自分の保険が満期型で見直しをしていなかったらと考えると
怖くなります。若いし私は絶対にがんにならないと言ってごめんなさい。
根気強く保障の大切さや必要性を伝えて下さってありがとうございます。
保険は加入時だけでなく、受取るときに的確にフォローいただけると安心ですね。
これからもずっとよろしくお願いします。

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